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・日本で最初の民活方式(1955年発足)
日本の消火栓は国土が狭いので、殆どが道路の地下に設置されています(地下式)。
そこで、消防自動車が消火栓の位置を早く見つけるため、また、消火栓の近くに駐車されたり、
物を置かれたりするのを防止するために標識が建てられています。
この標識を建てて維持管理をする費用は、すべて標識に付属する広告料で
まかなわれています。
・公道上に掲出する事ができる数少ない広告
公道上に掲出するには各許可書が必要ですが、消火栓広告は道路占用、道路使用及び
屋外広告物等のすべての許可を得た正規の広告です。
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・消火栓標識と一体的にデザインされた優美で品格のある広告です。
・横書きのデザインのため見やすく、ひと目でわかります。
・お客様への誘導案内と、地域での知名度を高めるために最適です。
・赤いポールで消火栓標識と一体のため注目度が高く、一柱一広告で
広告の雑居がないので一本一本がお役にたちます。 |
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当社の消火栓標識柱一本一本について、対人2億円、対物500万円の損害賠償保険に加入しております。
万一の場合にも、広告を掲出していただいているお客様には一切のご心配をおかけしないよう
万全の対策を講じております。
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